こんな場面で
電波の届かない山の中で、
「ここは撃っていい場所?」がすぐわかる。
猟場に向かう前に、周りの地図をスマホに保存しておくだけ。山の中では、地図・現在地・規制区域が電波なしで表示されます。紙の位置図と現在地を見比べる手間がなくなります。
※ 写真はイメージです(画像生成 AI で作成)。スマホの中は実際のアプリの画面です。
できること
山で必要なことを、1つのアプリで。
鳥獣保護区・銃猟禁止区域を
地図に重ねて表示
鳥獣保護区、銃猟・わなの禁止区域、鉛弾の規制区域、国有林などを、国土地理院の地図に重ねて表示します。
- 銃猟・わな猟など、猟法に合わせて必要なものだけ表示
- 出猟中に区域へ入ると通知でお知らせ
- 色の見分けにくい方にも配慮した色と網掛け
- 区域のデータは起動時に自動で新しくなる
出猟ログと
日没のお知らせ
ボタン1つで、歩いた道を記録。日の出・日の入りと天気(気温・風向き)も一緒に残ります。捕獲の記録も、出猟の終わりにまとめて付けられます。
- 日没の1時間前・30分前・5分前にお知らせ
- 過去の出猟を年ごとに色分けして地図に表示
- 記録はスマホの中だけに保存(外に送られません)
招待した仲間だけで
位置を共有
巻狩りやグループ猟で、仲間の位置を地図に表示します。QRコードで招待した人だけのグループなので、知らない人に位置が見られることはありません。
- 最大20人のグループ
- しばらく位置が届かない仲間は灰色に(電波が切れたとすぐわかる)
はじめ方
3ステップで、出猟の準備は完了。
アプリを入れる
無料。アカウント登録なしで、すぐ地図が使えます。
県を選ぶ
規制区域を表示する県を1つ選びます(無料)。
猟場の地図を保存
電波のある所で、猟場の周りの地図をダウンロード。これで圏外でも安心です。
料金
まずは無料で。
全県と仲間との共有は年1,500円。
お試し
- 地図・現在地・圏外での表示
- 出猟ログ・日没のお知らせ
- 規制区域の表示 1つの県
(選び直しは30日に3回まで)
無制限プラン
- お試しの機能すべて
- 対応しているすべての県の規制区域
- 仲間との位置共有(グループ)
1か月あたり約125円。お支払いと解約は App Store / Google Play の定期購入で行います(自動更新)。
対応地域
規制区域の対応地域
規制区域あり:北海道・青森・福島・茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・滋賀・大阪
国有林のみ:東京・神奈川
2026年10月29日時点。対応地域は順次広げています。新しい県のデータはアプリの更新なしで届きます。地図と出猟ログは全国で使えます。
地図上の区域の境界は概略です。実際の区域は、必ず現地の標識と都道府県の公式情報で確認してください。狩猟の可否の最終的な判断と法令の遵守は、利用者ご自身の責任となります。
よくある質問
よくある質問
本当に圏外でも使えますか?
出かける前に、猟場の周りの地図をアプリでダウンロードしておけば、圏外でも地図・現在地・規制区域が表示されます。出猟ログの記録も圏外で動きます。仲間との位置共有と天気は電波が必要です。
自分の位置や記録が他の人に見られませんか?
出猟ログはスマホの中だけに保存されます。位置共有は、自分が招待した・招待されたグループの仲間にだけ見えます。
自分の県が対応していません。
地図と出猟ログは全国で使えます。規制区域は対応地域を順次広げています。
無料の県はあとで変えられますか?
30日に3回まで選び直せます。