カリスマ ─ 狩猟用スマートマップ

圏外の山でも、
鳥獣保護区が見える。

保護区・銃猟禁止区域の表示、出猟ログ、仲間との位置共有。
狩猟者のための地図アプリです。

1つの県は無料・登録なしですぐ使える
いま使える地域 北海道・青森・福島・茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・滋賀・大阪東京・神奈川は国有林のみ 順次拡大中(2026年10月29日時点)
山の稜線でカリスマの地図を見る狩猟者(イメージ)

こんな場面で

電波の届かない山の中で、
「ここは撃っていい場所?」がすぐわかる。

猟場に向かう前に、周りの地図をスマホに保存しておくだけ。山の中では、地図・現在地・規制区域が電波なしで表示されます。紙の位置図と現在地を見比べる手間がなくなります。

※ 写真はイメージです(画像生成 AI で作成)。スマホの中は実際のアプリの画面です。

杉林で手袋をした手に持ったスマホにカリスマの地図(イメージ)

できること

山で必要なことを、1つのアプリで。

1つの県は無料

鳥獣保護区・銃猟禁止区域を
地図に重ねて表示

鳥獣保護区、銃猟・わなの禁止区域、鉛弾の規制区域、国有林などを、国土地理院の地図に重ねて表示します。

  • 銃猟・わな猟など、猟法に合わせて必要なものだけ表示
  • 出猟中に区域へ入ると通知でお知らせ
  • 色の見分けにくい方にも配慮した色と網掛け
  • 区域のデータは起動時に自動で新しくなる
規制区域を重ねた地図の画面
無料

出猟ログと
日没のお知らせ

ボタン1つで、歩いた道を記録。日の出・日の入りと天気(気温・風向き)も一緒に残ります。捕獲の記録も、出猟の終わりにまとめて付けられます。

  • 日没の1時間前・30分前・5分前にお知らせ
  • 過去の出猟を年ごとに色分けして地図に表示
  • 記録はスマホの中だけに保存(外に送られません)
出猟ログの画面と捕獲記録の画面

招待した仲間だけで
位置を共有

巻狩りやグループ猟で、仲間の位置を地図に表示します。QRコードで招待した人だけのグループなので、知らない人に位置が見られることはありません。

  • 最大20人のグループ
  • しばらく位置が届かない仲間は灰色に(電波が切れたとすぐわかる)
グループの画面(招待のQRコードはぼかしています)

はじめ方

3ステップで、出猟の準備は完了。

1

アプリを入れる

無料。アカウント登録なしで、すぐ地図が使えます。

2

県を選ぶ

規制区域を表示する県を1つ選びます(無料)。

3

猟場の地図を保存

電波のある所で、猟場の周りの地図をダウンロード。これで圏外でも安心です。

料金

まずは無料で。
全県と仲間との共有は年1,500円。

お試し

0円
  • 地図・現在地・圏外での表示
  • 出猟ログ・日没のお知らせ
  • 規制区域の表示 1つの県
    (選び直しは30日に3回まで)

無制限プラン

1,500円/年(税込)
  • お試しの機能すべて
  • 対応しているすべての県の規制区域
  • 仲間との位置共有(グループ)

1か月あたり約125円。お支払いと解約は App Store / Google Play の定期購入で行います(自動更新)。

対応地域

規制区域の対応地域

規制区域あり:北海道・青森・福島・茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・滋賀・大阪

国有林のみ:東京・神奈川

2026年10月29日時点。対応地域は順次広げています。新しい県のデータはアプリの更新なしで届きます。地図と出猟ログは全国で使えます。

ご注意
地図上の区域の境界は概略です。実際の区域は、必ず現地の標識と都道府県の公式情報で確認してください。狩猟の可否の最終的な判断と法令の遵守は、利用者ご自身の責任となります。

よくある質問

よくある質問

本当に圏外でも使えますか?

出かける前に、猟場の周りの地図をアプリでダウンロードしておけば、圏外でも地図・現在地・規制区域が表示されます。出猟ログの記録も圏外で動きます。仲間との位置共有と天気は電波が必要です。

自分の位置や記録が他の人に見られませんか?

出猟ログはスマホの中だけに保存されます。位置共有は、自分が招待した・招待されたグループの仲間にだけ見えます。

自分の県が対応していません。

地図と出猟ログは全国で使えます。規制区域は対応地域を順次広げています。

無料の県はあとで変えられますか?

30日に3回まで選び直せます。

次の出猟から、使ってみてください。